魔法の質問実践で自分軸を整えるワークショップ
終わりました〜

自分軸を整えてほしい一心で、
今回は場所も重視しました^^

ところがどっこい!
残念なことに音楽DVDプレーヤーのスピーカーが
壊れているのか無音・・・

しかもその内、外で壁洗浄の凄まじい音が。。。。。
ガーガー、ガガガ… ガーガー、ガガガ…

まぁ、こんなこともあるよね。
皆さんの笑い声で
場の雰囲気も気にしないモードに!!!
そんな中でも、ワークに取り組んでくれる姿に嬉しかった。
質問実践は、問いて見つめ直し、シェアを繰り返す。

そんな皆さんのワークに、
私も考えさせられ、
同じように見つめなおすことができました。

無意識な問いが意識化され
自分の中へ落としていくことに
たくさんの答えが見つかりました。

自分に問いかけ、意識し、満たされていくと
物事は循環していく。

こんなきっかけを作ってくれるのは
自分への問いのではないか

そんな気づきを発見したワークでした。

参加の皆様、ありがとうございました。

参加者様の声

フラメンコ衣裳 あとりえ咲 畑中様

漠然と思っている事感じている事を、段階的に質問に応えていくことで
自分の中でより明確な形になって行く感じがしました。
これを時間を置いて繰り返す事によって、いわゆる自分軸がしっかりして
自信を持って物事を進めていく事が出来る様になる、そんな気がします。

今回は初めてのワークで、自分の事を考えるのでいっぱいいっぱいでしたが、
次の機会があれば、他の人とワークを共有するその効果も感じながらやってみたいですね。

ライター イマイサワコ様

「あ、わたしって認められたいんだな」って最終的に思いました。

わたしの仕事はゴーストライターだし、
コピーライターなんて山ほどいるので
「まぁわたしの代わりなんて山ほどいるし」
ってスネちゃう時があるんです><

でも、「あなただからいい」って言ってもらいたいんだなって、
思いました。

紺さんの話を聞きながら、今コンサルを受けている人が
(奥さまが「世界一美しくなりたい」と言ったので)

「妻に世界一の美を追求したいなら、ミスユニバースに応募すれば?って言ったら、
『いやいやいや~~』って謙遜した。

そこで一歩踏み込んで、世界一の美しさを求めているんでしょ。
だったら、世界一を求める人が何を学んでいるか、何を食べているか
追及したら?って一歩踏み込んだら納得した」

と言ってたのを思い出しました。

一歩踏み込んだ質問ができるようになれば
人生は豊かになりますね。

せっかく思考できる力があるのに、
「正解不正解」だけを求めるのでは

「できてないわたしはダメなんだ…」

って責めかねないので、

「どうしたらできるようになるかな?」

って変換することを癖付けていきたいです!